マタニティ旅行をした旅行先と時期を教えてください。

旅行先:熊本県
時期:妊娠 6ヶ月頃
一緒に入った人:主人

その旅行先を選んだ理由を教えてください。

実家の親が行ってよかったとの話しを聞いて、何度か行ったことがありました。
妊娠中と言うこともあり、レジャーは無理だと思っていたのでゆっくり温泉につかってリラックス目的です。
男湯と女湯と混浴の泥湯があり、主人と一緒に入りたいというのもありました。

宿泊先と口コミを教えてください。

宿泊先:阿蘇 地獄温泉 清風荘
住所:熊本県阿蘇郡南阿蘇村河陽2327
サイト:http://jigoku-onsen.co.jp/

口コミ:
昔からの湯治場としてあった温泉宿です。
湯治用の宿泊部屋と一般の宿泊部屋を分けているので、湯治をしない方にも気軽に利用できます。

お風呂は、内風呂と露天風呂の二種類があります。
内風呂は家族風呂になっており、予約はいりませんが二つしかないので長湯はできません。

露天風呂は、男湯・女湯・露天風呂(混浴)があります。
混浴に抵抗があれば、早朝や深夜・女性専用の時間もあるので特に気にすることはありませんでした。

食事は、夜遅くついたので軽く作ってもらいました。
朝食は、今まで行った旅館の中で最高の食事でした。

回転寿司のレーンが水版といったような感じで、客席の横にチャプチャプと水が流れています。
そこへ玉子や納豆など朝食向けの食材が流れてきます。
サラダなどは、バイキング形式で自分で取りに行きます。

いつも以上にお風呂に入って、朝食も今までにないくらい食べてしまいました。
宿にたどり着くまでが長いですが、何度も行きたい宿です。

マタニティ旅行の体験談を教えてください。

毎年、四月は主人の仕事が暇になるので旅行をしていました。
その年はまだ妊娠初期だったので、先生の許可がでるまで待ちました。

安定期に入り、つわりも治まってきたので計画を実行しました。
先生に旅行へ行きたいと話をしました。
どんな乗り物を使って、どこへ旅行へ行くのかなど事細かく説明をしなければなりませんでしたが。

六ヶ月の始めくらいに先生からの許可が下り、晴れて旅行へ行くことができました。
先生からの説明があった通りに色々な事を気をつけました。
長い時間、車に乗り続けないように適度に休憩を入れました。
お風呂へ入る時は、長湯をしないように足元に気をつけました。

もしも何かがあった時の為に、熊本県で対応できる産婦人科も探しました。
もちろん母子手帳は持参です。

妊娠しているからといって、家に閉じこもってばかりだと気が滅入ってしまいます。
無理な行動をしなければ、体調と相談しながら旅行へ行っても大丈夫だと思います。

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