つわりも少し落ち着いて妊婦であるうちに海外旅行を行こうかなって思う人も多いでしょう。
安定期だったら、妊婦でも海外旅行行けますよね。

でも、海外旅行保険ってほとんどが22週未満加入だと思います。
なので、いざ海外旅行を行こうとして海外旅行保険に入ろうとしても加入できません。

23週以降の妊婦も入れる海外旅行保険ってないのでしょうか?

妊娠23週以降では海外旅行保険は加入できない?

妊婦の海外旅行の一番大きな問題は、海外では妊婦の保険がきかないこと!
海外滞在中に、うっかり切迫早産になってしまったり、出血してしまったらと考えたら不安になります。

妊婦の海外保険はないと噂は聞いていましたが、本当になくてびっくりしました。
保険のプロにも聞いてみました。

妊婦の保険はもともと少なく、あっても妊娠22週目までという規制がありました。
海外旅行保険で有名なのはAIUですが、妊娠23週以降は加入できません。

そこまでカバーしてくれる日本で扱っている海外旅行保険はないと考えても過言ではありません。
じゃあ、海外旅行保険に加入しないまま海外旅行にいくしかないのかというと方法がないわけではありません。

海外の保険会社であれば、妊婦でも加入でいる海外旅行保険がある

とある情報ではデンマークの保険会社で、妊娠36週までの妊婦が加入できる海外旅行保険を扱っているそうです。
日本で扱っている海外旅行保険は無理でも、海外の保険に加入して海外旅行に行くという方法もあります。

ただ、デメリットもあります。
海外の保険会社に海外旅行保険を加入するのに日本語対応していないところが多いです。

英語が得意じゃないと、内容をよく把握できないとか海外旅行保険の手続きがまごついたりしてしまいます。
翻訳サイトがいろいろありますが、なかなか難しいとおもいます。

ただ、これで妊娠36週までの妊婦の妊娠に関係する診察や治療や入院などは全部カバーしてくれるのは安心ですよね。
しかも現地でかかった医療費は、立て替える必要もなく、現地で精算して、差し引いた分のみの支払いもできます。

妊婦でも安心しながら海外旅行を楽しむ!

海外旅行中にトラブルで出産まで入院という事態になってしまったとしたら・・・。
冗談ではなく、1000万円以上かかることもあります。

もはや借金まみれになって、人生が変わってしまうレベルの大事になります。
妊婦で海外旅行に行く場合、いろいろ心配事がつきものです。

今まで海外旅行でなにもなかったのだから、妊婦で海外旅行に行っても大丈夫と割り切れないものです。
安心のためにも、妊婦である以上海外旅行保険に加入して海外旅行に行きたいものです。

安定期から妊娠線クリームのケアを開始しましょう!

お腹が大きくなる安定期頃から、妊娠線のケアを開始しましょう!

ケチって適当に塗っていると、恐ろしいほど妊娠線ができてしまいますのでご注意ください!(経験者談)

良い妊娠線予防クリームを選ぶ際は、以下の点をチェックしましょう。



できて後悔しないためにも、早めに妊娠線ケアを始めてくださいね♪

1位:ベルタマザークリーム


ベルタマザークリームは、数ある妊娠線クリームの中でも最も保湿力が高いクリームです。

ベタつかず伸びがよく、5種類のオーガニック素材が配合され肌に優しいのも人気の理由です。



2位:NOCORクリーム



NOCORクリームは、唯一、妊娠線を消す効果があるクリームです。

すでにお腹や太ももに妊娠線ができた方におすすめです。

使い続けるとだんだん薄くなってきますよ!


3位:女性100人の声から生まれたマタニティクリーム


女性100人の声から生まれたマタニティクリームは、高品質なクリームでありながら、1本2800円とリーズナブルで最もコスパが高いクリームです。
きちんと妊娠線予防をしたいけれど、値段も抑えたい方におすすめのクリームです。




妊娠線クリーム比較表