マタニティ旅行をした旅行先と時期を教えてください。

旅行先:京都府亀岡市 湯の花温泉
時期:妊娠9ヶ月頃
一緒に入った人:主人

湯の花温泉を選んだ理由を教えてください。

寒い時期だったので温泉に浸かりたくて、近場の温泉地をいくつか候補に入れていました。亀岡は主人も私も訪れたことが無かったのですが、静かでリラックスした滞在を望んでいたので自然に囲まれた渓谷沿いのロケーションに惹かれ選択しました。

湯の花温泉の宿泊先と口コミを教えてください。

宿泊先:湯の花温泉松園荘保津川亭
住所:京都府亀岡市ひえだの町芦ノ山流田1―4
サイト:http://www.syoenso.com/

口コミ:こちらの宿はなんといっても露天風呂の敷地の広さがウリです。広々とした石風呂、檜風呂と一人用の薬湯が二つ計4種類楽しめました。

ただし大型旅館ですので私の滞在時にも団体旅行のお客さんも宿泊されており、通路等の共有スペースは賑やかでした。

私は混む時間帯に入浴しなかったのですが、ピーク時は落ち着いて入浴出来ないかもしれません。

洗い場・脱衣所も広いので入浴出来ない事態にはならないと思いますが、のんびり入浴されたいなら貸切風呂をご予約される事をおすすめします。

サービスに関しては、従業員の皆さんは丁寧な対応をしていただき妊婦の私の体調を度々気遣ってくださいましたので満足しております。

マタニティ旅行の体験談を教えてください。

出産前に主人と二人でゆっくりしたかったので、近場の温泉地へ行くことにしました。様々な宿泊施設でマタニティプランがあり選ぶのに時間が掛かりましたが、貸切風呂とノンアルコールドリンクサービスの付くプランにしました。体が冷えるといけないので宿についてすぐに露天風呂で入浴し、夜は内湯の貸切風呂でゆっくり入浴しました。

宿での夕食は和食コース料理でした。普段は体重を増やさないように運動と食事節制をしていましたが、この日だけは我慢することを止めて存分に堪能しました。

久々に食べた食後のデザートは涙が出るほど美味しかったです。翌日は神社で安産祈願をして、道の駅に寄って帰りました。

マタニティ旅行を十分に楽しむには、不安材料をいかに減らすかに尽きると思います。私は妊娠後期での旅行だったので、担当医からの旅行してよいか確認を取り、産気づいた時のために医療機関の下調べ、入院グッズを持参しました。

現地では体調の変化に気を付けながら過ごすために、休憩をまめにとったり余裕を持ったスケジューリングをしたので、幸いに何事もなく旅行することが出来ました。

育児が始まるとゆっくり食事、入浴出来ないので夢の様なひとときだったなぁと今でも思い出します。

安定期から妊娠線クリームのケアを開始しましょう!

お腹が大きくなる安定期頃から、妊娠線のケアを開始しましょう!

ケチって適当に塗っていると、恐ろしいほど妊娠線ができてしまいますのでご注意ください!(経験者談)

良い妊娠線予防クリームを選ぶ際は、以下の点をチェックしましょう。



できて後悔しないためにも、早めに妊娠線ケアを始めてくださいね♪

1位:ベルタマザークリーム


ベルタマザークリームは、数ある妊娠線クリームの中でも最も保湿力が高いクリームです。

ベタつかず伸びがよく、5種類のオーガニック素材が配合され肌に優しいのも人気の理由です。



2位:NOCORクリーム



NOCORクリームは、唯一、妊娠線を消す効果があるクリームです。

すでにお腹や太ももに妊娠線ができた方におすすめです。

使い続けるとだんだん薄くなってきますよ!


3位:女性100人の声から生まれたマタニティクリーム


女性100人の声から生まれたマタニティクリームは、高品質なクリームでありながら、1本2800円とリーズナブルで最もコスパが高いクリームです。
きちんと妊娠線予防をしたいけれど、値段も抑えたい方におすすめのクリームです。




妊娠線クリーム比較表