マタニティ旅行をした旅行先と時期を教えてください。

旅行先:アルゼンチン
時期:妊娠 8週頃
一緒に入った人:夫

アルゼンチンを選んだ理由を教えてください。

アルゼンチンへの移住を考えていたため、子どもが産まれる前に下見を兼ねて一度旅行する必要がありました。

子どもが産まれてからだと、移動距離、時間の長い旅行には行けなくなるので、この時しかチャンスは無いと思いました。

アルゼンチンの宿泊先と口コミを教えてください。

宿泊先:上野山荘ブエノスアイレス別館
住所:Suipacha 933, Piso3 Buenos Aires, ARGENTINA
サイト:http://www.geocities.co.jp/NatureLand/7335/uenobsas/

口コミ:日本人宿です。あまり広くはない宿ですが、沢山の日本人バックパッカーが滞在していました。特に若い宿泊客が多く、同年代の日本人と知り合いたい若者におススメです。

日系人のオーナーさんはとても気さくな方で、日本語も通じるので安心です。
困った事がある場合は、その方に相談にも乗っていただけます。

ブエノスアイレスの中心部にある宿なので、ブエノスアイレス市内の観光地にもアクセスしやすいですし、すぐ近くに日系の旅行社もあるので、アルゼンチンの国内旅行の相談などにも行きやすいと思います。

マタニティ旅行の体験談を教えてください。

妊娠8週目での長距離旅行ということもあり最初はとても心配でしたが、思っていたより大変ではありませんでした。

旅行出発前に、念のため産婦人科の先生にお腹の張り止めの薬を処方してもらいました。
実際は、旅行中にお腹が張ったり痛くなったりすることは無かったので薬を飲むことはありませんでしたが、薬を持っていたおかげで安心感が増したので、もらっておいて良かったと思います。

また、まだお腹が大きくなる前だったので、フライト中もお腹が圧迫されて苦しいということもなく、乗り換えも入れた30時間以上の移動も乗り切れました。

つわりも始まる前の時期だったので、「つわりで気分が悪い」ということは旅行を通じてありませんでしたが、それでも観光地に行って長時間行列に並んで立っていた時には、少し気分が悪くなりました。

妊娠8週だとほとんど自分が妊娠しているという実感が持てないので、ついつい無茶をしてしまいがちですが、もう少し自覚を持って慎重に行動すべきだと思いました。特に、長時間立ちっぱなしだったり、日光の下に長時間滞在することは避けたほうが良かったと思います。

安定期から妊娠線クリームのケアを開始しましょう!

お腹が大きくなる安定期頃から、妊娠線のケアを開始しましょう!

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